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第1回シエラレオネ訪問団の活動記録を紹介します。
(2004年2月24日〜27日)
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奥の建物の黄色い壁には弾痕が残っている。また、手前の建物の2階は燃えたままになっている。 |
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(左)フリータウン市内中心部には至る所にこのようなマーケットがあり、活気は戻ってきている
(右)夕方の海岸:観光客への土産物店が店を開いている。 |
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7,000人収容の難民キャンプでは子供が目についた

7,000人分の医薬品がこれだけとのこと |
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(左)海岸に張り付くように広がるフォグボ村
(右)トンボウ村の様子:日本流に言うとかやぶきの家
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(左)地元漁協関係者と漁船上で打ち合わせ
(右)漁船の板と板の隙間を生める素材についてアドバイス(ルンギ付近)
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(左)マッカレル(サバ類)、トレバリー(ギンガメアジ)、タイなど
(中)フォグボ村の漁港
(右)トンボウ村の漁船
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(左)一面のタマネギ畑:1箇所の水道から水をじょうろに取り畑にまく
(右)タマネギの植え方についての調査。「植える密度が高すぎるのではないか」
「(養分が根にいくように)上の草をカットするほうが良い」
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村のマーケット:売られている野菜も人々の服装もカラフル
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(左)ダラミー開発相と再会
(中)赤十字協会
(右)NGO担当相と
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